ワイヤークラフト紹介

円柱編みカゴ

こんにちは。Chikapenchi です。

 

 

今日はワイヤークラフトの「円柱編みかご」をご紹介。

 

 

こちらレッスン上級にもある「編みかご↓」の応用です。

ワイヤークラフト体験レシピ サンプル10

 

 

 

編む練習も兼ねて、作ってみました。

 

両作品とも7m程の細いワイヤーを使用し編んでいきます。

 

 

 

 

編み方は亀甲編みとは違って、芯に絡めていくやり方です。

 

 

 

ちなみに芯の本数も作品にどう影響するのかな、と6本と8本で試してみました。

 

 

芯の数が増えると=骨組みが増えるということなので見た目に少し違いがあります。

 

 

私が個人的に思うのは

・芯が増えるとかっちり仕上がりやすい

・芯が減るとちょっと柔らかい印象

 

 

芯が多い方が細いワイヤーを巻きつける作業回数も増えるので手間もかかります。

 

 

今回は円柱のカゴだけを作りましたが

 

芯を外向きにするのか、内向きにするのかで簡単に形を変えていけます。

 

 

なので、次は違う形を作ってみようと思います。

 

 

 

 

 

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色々ご紹介しています。ぜひご覧ください。

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